自分にあるものとは、経験である。

 

経験とは、世界にひとつしかない

固有のストーリーである。

他人はそのストーリーの中で、

艱難辛苦を乗り越えるドラマに魅了される。

人生とは、

自分にないものを探す旅ではく、

自分にあるものを活用する遊びである。

「人の心を動かす究極のスキル」

たとえば・・・

ライフスタイルブランド構築術

あなたを「最後の人」と言わせるブランディングは、最強の生存戦略です。

※鋭意制作中

何が人生を棒に振る方向へ舵を切らせるのか?

火事に遭った時、何を1番に持ち出すかにおいて、通帳や現金と言った人の事業は結局潰れ、顧客名簿と言った人は繁栄した史実がある。

 

「仏心で商売はできない」と言うように、確かに仏教でビジネスはできない。

 

しかし、同じ条件下で明暗が分かれる理由は、仏教的論理で説明がつく。

本来「経営」とは、自分の一生をどう生きるかという『経』と、どう行動するかという『営』の仏教用語から生まれた言葉である。

 

マーケティングと仏教も、求めるものが『儲け』か『浄土』かの違いこそあれ、行動する過程はほぼ一緒で、かつ、両者は科学的根拠に基づく論理が常にある。

 

こうして自分を活かす「仏教」というのは、見えないものを信仰することでも、信仰するから幸せになるものでもなく、先見の明や選択眼、直感力、洞察力、人間性など、どんな状況でも生き抜く「見えないスキル」を得る手段なのだ。

 

これらを身につけた者は、通帳や現金と答えた人らの潰れた理由が「顧客名簿の有り無しじゃない」ということがどういうことかを理解し、説明できる。

それが人間と猿の違いなら、私たちは、地獄、餓鬼、畜生、修羅、天人ではなく、人間界で人間として生きることができるのだ。

なのに、なぜ、人間以下の世界に落ちる者がいるのか?

​なぜ、人間のくせに天人のフリをする者がいるのか?

なぜ、彼らは火事の時、通帳と現金を1番に持ち出すのか?

トップエリートたちがハマる究極のスキル

釈迦的リーダーマインドを身につける「詩音トークライブ」

この先の10年を、今までの10年とは違ったものにするために。

人生の方向性を再定義したい孤軍奮闘するすべての人に届けます。

活かす人と溺れる人

自分の考え方を考え直すマインドセットのリスキリング

※リスキリング:学び直し

1/4