挑戦することを逃げる手段にしてることに気づけないある自称ヒーラーの話


山本真弓 挑戦するとは?
挑戦する前に、避けてきたことを先に片付けよう


過去に


帽子を脱いで


敬意を表し、


未来に


上着を脱いで


飛び込む。


そのために


何をやめるか、だ。



 

結局、挑戦する目的が「何かから逃げるため」だったら、逃げることを達成するだけで、挑戦したことは成果を出さない。



昔、付き合ってた自称ヒーラーの人がそうだった。


苦手なことが起こるたび、新しいサービスを作ってた。


苦手なことは残り続け、新しいサービスが増え続けてた。



無資格でもプロと名乗れるビジネスって、逃げ場所の温床になってることが多い。



山本真弓